南後、西原が都道府県駅伝代表候補選手に決定!

 本日、12月5日の日本海新聞において、来年1月に開かれる全国都道府県対抗駅伝の鳥取県代表候補選手が発表されました。

 

 本校からは、トラックの5000mで14分46秒のチームトップの記録を持つ南後海里(3年)・日曜の京都記録会で14分51秒と自己ベストを大幅に更新した西原大貴(3年)の2名が選出されました。

 

 2人は都大路を終えても、鳥取県の代表として都道府県対抗のレースを走れるよう引き続き頑張っていくことになります。

 

(12月5日の日本海新聞記事)

 

 チームは今週から毎日新聞・日本海新聞・朝日新聞・FM山陰など各社の取材が始まりました。都大路に向けシューズサイズ計測なども予定されています。3日の京都記録会の帰りには、宿舎に挨拶も済ませてきました。

 

 いよいよ本番が近づいているといった気持ちではありますが、11月は連戦でしたので、まずは体調管理を最優先しつつ、調子のバイオリズムのピークを本番に合わせていこうと思います。